0〜3さい
言葉が出はじめる前から、安心とやりとりの土台をつくります。
- 01あんしんできる おとなとの関係
- 02あそびのなかで やりとり (インリアル)
- 03感覚統合あそびで からだの地図
お子さまの 今のステージから、ぴったりの ばしょを 探します。にじいろくれよん本部は1歳半〜12歳、あとりえくれよんdeマステは小1〜高3。年齢は あくまで 目安、発達のスピードは ひとりひとり ちがって よいのです。
→ おなじ法人(株式会社にじいろくれよん)のなかで、 ステージごとに ばしょを 変えながら 通えます。小学校期は 両方を 併用 されるご家庭も。
言葉が出はじめる前から、安心とやりとりの土台をつくります。
集団のルールや、見通しを持って動く力を少しずつ育てます。
未就学から小学校へ — にじいろ本部の個別療育から、あとりえの小集団「ぴあん」へも 通えるようになります。
学校での困りごとを、放課後にゆっくり立て直す時間です。
自己理解と自己選択を育む活動を中心に、自立への準備を。
小学校から中学へ — あとりえの 創作・対話・SST を通じて、自己表現と進路の見通しを ゆっくり広げます。
アート・対話・進路相談を通じて、自分を表現する力を。
遠城寺式発達検査と あそびを 融合した、にじいろ本部の 新プログラム。 開発リーダーは あき先生(2025年 講演実績あり)、メンバーに ななこ先生・くみ先生。
たとえば「名前を呼ばれて振り向く」を 3レベル化: ①呼ばれたら振り向く / ②呼んだ相手の顔を見る / ③「はーい」と手を挙げる。 「まねっこの達人」「指先エクササイズ」「クイズで考える」など 段階的に。